東洋医学と西洋医学の違いとは?

こんにちは。東洋医学南整体院の南です。

 

本日は、西洋医学と東洋医学の違いについて説明して
行きたいと思います。

いかがだったでしょうか?

東洋医学は、物質を超えた何らかの偉大な力があることを
あるという前提で始まっています。

西洋医学は、全て人を物質として分析していきます。

ここに大きな違いが生じています。
原因がことなれば、結果も自ずと
変わります。

 

 

西洋医学の検査とは

人間を物質としてみていきますので

検査は物質の検査ばかりです。

レントゲン写真、CT、MRI検査

血液検査、などすべてが
体の検査です。

 

東洋医学では

物資よりも、体と心との調和をみたり
します。

目に見えない気の流れをみます。

検査はあくまでもその人自身のみで
検査をします。

脈診、望診、聞診、問診、切診で
調べます。

望診は、顔色を診て判断します。

聞診は、声などを聞いて判断します。

問診は、質問することによって
判断します。

切診は、触診です。

コツは、何にたいして、陰陽を
診て行くのかが重要なものです。

症状との調和がとれていますか?

自然との調和がとれていますか?

 

まとめ

 

東洋医学は、人間を魂のある存在として、
見ていきます。

 

西洋医学は、人間に魂なんて存在しない、
物質だとみていきます。

 

詳しく知りたい方は
当院にまで!